知的財産権侵害申告センター

創作物の知的財産権を安全に

CLASS101は、知的財産権の保護および侵害行為の防止を目的として、知的財産権侵害申告センターを運営しています。

知的財産権とは、人間の創造的活動または経験などによって創出または発見された知識・情報・技術、思想や感情の表現など知的財産に関する権利であり、特許権、商標権、意匠権、実用新案権、著作権などを指します。

CLASS101は、クラスの企画から販売に至るまで、第三者の知的財産権が侵害されないよう努めています。それにもかかわらず、当社で販売されているクラスによってお客様の知的財産権が侵害された場合は、以下の手順に従い必要書類をご用意のうえ、会社に知的財産権侵害の申告を行ってください。

申告方法

1

知的財産権侵害申告書のダウンロード

ダウンロード
2

申告書の作成および関連書類の添付

以下の必須書類リストをご参照ください。

3

カスタマーセンターへお問い合わせ

作成した申告書と書類を添付して、カスタマーセンターへお問い合わせください。

お問い合わせを送る

必要書類一覧

個人が申告する場合

  • 知的財産権侵害申告書
  • 知的財産権の証明に関する資料(知的財産権登録原簿の写し、著作物の写しなど)
  • 知的財産権侵害に関する資料
  • 申告者本人の身分証明書のコピー(生年月日以外の固有識別情報は非識別処理)
  • 委任状(申告者が知的財産権者本人でない場合)

法人/団体が申告する場合

  • 知的財産権侵害申告書
  • 知的財産権の証明に関する資料(知的財産権登録原簿の写し、著作物の写しなど)
  • 知的財産権侵害に関する資料
  • 事業者登録証(固有番号証)のコピー
  • 申告者本人の身分証明書のコピー(生年月日以外の固有識別情報は非識別処理)
  • 委任状(申告者が知的財産権者本人でない場合)

受付後の手続き

1

申告受付

2

一次内部審査

3

意見の受付

4

二次内部審査

5

対応および結果のご通知

注意事項

会社は、知的財産権侵害の申告に合理的な根拠がない場合、対応しないことがあります。

また、虚偽または不正に知的財産権侵害の申告を行った場合、関連法令に基づき申告者に民事上の損害賠償責任または刑事責任が課される場合があります。

個人情報の収集・利用に関するご案内

個人情報の収集・利用目的:申告者/権利者本人の確認および識別、知的財産権侵害申告に関する案内事項の伝達

収集する個人情報の項目:申告者/権利者情報(氏名、メールアドレス、連絡先、住所)

保有および利用期間:権利侵害申告に対する措置および紛争当事者への案内など、追加処理のため、申告手続き終了日から3年間保管します。個人情報の収集および利用目的が達成された後は、該当情報を速やかに廃棄します。

個人情報の収集・利用を拒否することができます。その場合、知的財産権侵害の申告が制限される場合があります。

App StoreGoogle Play
CLASS101JAPAN株式会社
japan@101.inc